外壁塗装

塗料の違い

塗料の違い

ご存じでしたでしょうか?これだけ塗料によって耐久年数がかわることを。
ペイントホームナカイでは、お客様の予算やご都合にあわせた最適の塗料を提案いたします。

しかも、上記単価は他社に負けません!
他社と同じ価格でワンランク上の塗料を使うことができます!

また、当然のことですが、業者によっては塗回数をごまかすところもあるようです。
そんなことをすれば、信用はガタ落ちです。
ペイントホームナカイは、言うに及ばず当たり前のことをしっかりと行います

外壁塗装のポイント

外観を美しく見せるのに、外壁次第では大きな差が出てしまう事は想像に容易いかと思います。
ペンキの種類により、風雨や太陽光線、気温の変化などに耐えられる性能が決まります。
塗装次第で汚れや劣化が進みやすい環境になる場合があるのです。

また、雨風により「少しの傷み」や「ひび割れ」ができたとして、何の手入れもせずに放置しておくと、ひび割れが悪化したり、表面をこすった時に白い粉が出たり(チョーキング)、さらには水が浸み込んで内部が腐食してしまう...ということにもなりかねません。
逆に、定期的なメンテナンスとしっかりとしたリフォーム・工事を行っていれば、数十年単位で使うこともできるのです。

ラジカル塗料のオススメ

いま、人気急上昇の「ラジカル塗料」
まだ出てきてから数年しか経っていないため(2016年に日本の三大塗料メーカー全てから商品出荷)、実際の環境で10年以上経過した事例がないのですが、業界においては主流となりうる注目の塗料です。
まず、価格がシリコン並の価格ながら、耐久年数がとても良いこと。
性能ではフッ素よりも耐久年数が落ちますが、コストパフォーマンス的にラジカルが良いのです。
具体的に例を出せば、シリコン塗料は10年ほどの寿命(耐久年数)ですので、30年間のメンテナンスでいうと3回必要です。
これに対してラジカルは15年の寿命ですので、シリコンが3回に対して2回で済みます
価格がそれほど変わらないなら、2回の塗装のほうがトータル的に安く済むのです。

打ち合わせはしっかりとします

当たり前のことと思われるでしょうが、残念なことに私達の業界では打合せが十分にされていない場合があります。
日程の打合せだけでは不十分です。
使うペンキの特徴や雨の日における工事のメリットデメリット、壁周辺の配慮すべき個所や時間など、お客様の環境や都合に応じた打合せが必要なのです。
事前の打ち合わせが不十分ですと、近隣に迷惑をおかけする場合もありますし、完成時の満足度が大きく違ってきます。
当たり前のことですが、しっかりと打ち合わせをした後に工事に取り掛かり、お客様と共に工事完成を喜びたく思っております。

色のコーディネートもしっかり提案します

お家の個性は、形や大きさだけでなく「色」も重要なポイントです。
せっかく塗り替えるならば、納得のいく「色」にしたいですよね。
お客様のご要望にお応えするための配色パターンをいくつかご提案いたします。
打ち合わせの際にお役に立てれば幸いです。

ビフォーアフター事例

【事例1】2階建て一軒屋(外壁塗り替え+部分屋根修理+シャッター塗り替え)

全体を白から淡いベージュ色に変更、そして2階1階の境目のボーダーをブラウン色で引き締めました。
上品で落ち着いた雰囲気に塗り替えました。

塗り替え前(Before)

house4_before

塗り替え後(After)

house4_after

【事例2】2階建て一軒屋(外壁塗り替え)

外壁を白に塗り替え、とてもな明るくなりました

塗り替え前(Before)

house2_before

塗り替え後(After)

house2_after

【事例3】2階建て一軒屋(外壁塗り替え)

2階部分を明るく、1階部分を濃い色のツートーンにすることで、安定感を保ちつつ、おしゃれ感を演出でき、以前よりも個性的に演出しました。

塗り替え前(Before)

house3_befre

>塗り替え後(After)

houser3_after

【事例4】2階建て一軒屋(外壁塗り替え)

全体を明るいイメージに刷新。若い方ファミリー向けに淡い桜色に。

塗り替え前(Before)

塗り替え後(After)

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